鮭とばスライス

・ 秋鮭の旨味と、燻製の薫り

鮭の旬、と言えば秋。
もちろん、冬にも水揚げされるのだが、
赤身が少なかったり、品質不安定。
今回の鮭とばスライス

・ 鮭トバに、食べやすさを

鮭トバと言えば「 棒状 」が多い。
それには、歴史的な理由もあるのだが、
初めて見る方には「 どうやって食べるの? 」。

従来から見れば
「 旨い 」というトバを作りたかった
鮭と燻製
一般ウケしやすい
たべやすい
かるい気持ちで
気軽に楽しめるトバを作りたかった。
クセがない、旨い

 

青森県産の鮭

・ 青森って、どうなの?

鮭の産地で「 青森 」と答える方は、少ないだろう。
しかし、鮭の漁獲高は全国2位。
前浜で水揚げされるので、鮭の鮮度も良い。

・ スライス製法で、食べやすい

お弁当の鮭は、斜めカット。
斜めの方が「 食べやすい 」から。
棒状はむしろ「 メーカーが作りやすい 」から、その形が残ったのでは?
古代アイヌ人の頃から棒状、その名残が今もある。

・ 燻製で、コク深く

燻製には、リンゴの木を使う。
温度は少し高め、が良い。
低温だと、中途半端な味になる。

レモンハイにも

・ 薫りと旨味が、相性良し
この味、やはりビールが一番。
ただ、辛口、薫り系、にはどうかな?


 
・ 鮭の皮を剥いて

いままで辛口のおつまみばかり
・ レモンハイにも、イケる
鮭のバター焼きには、レモンがお約束。
鮭の脂と、相性が良い。
鮭とレモンは

少し焼いて、ハイボールに

スナック感覚

皮ごと食べれる
 


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